中古では手に入りづらい
新しいお車の外装パーツ、ランプ類を
社外新品で。
新しいお車の外装パーツ、ランプ類を
社外新品で。
社外新品ボディーパーツとは
年式の新しいお車のボディーパーツは、中古ではなかなか手に入りません。
これはひどいキズが付いても直して乗るため、廃車となる確率が低いためです。
比較的数が多く売れた軽、小型普通車でも、中古ボディーパーツは非常に少ないのが現状です。
そこで、手に入りづらいボディーパーツを純正品と同じ見た目で作った社外新品パーツが生まれました。
純正新品と何が違う?
見た目、取り付け方にはほぼ違いがありません。
もちろん車検にも問題なく通ります。
違うのは生産国やライセンスの部分です。
生産国は生産コストの安い諸外国です。また、必要となる材料も海外での生産が多いためコストを下げることができます。
ライセンスも純正メーカーでの正規ライセンスがつかないため、少しだけコストを下げられます。ただし、純正品のメーカーマークは入りません。
使うまでにどんな作業が必要?
社外新品ボディーパネル
(バンパー、フェンダー、ボンネット)
サビ止めの下地塗装のみしております。見た目は黒色です。
塗装作業が必要です。
社外新品ランプ
(ヘッドライト、クリアランスランプなど)
ソケット、バルブ、配線類の移植が必要です。
取り付け後は光軸調整が必要です。
