社外ガラスにありがちな反りの違い、サイズ違いを徹底排除
車検対応、JISマーク取得など安心を追及する
ドラゴンパーツの社外新品ガラス
車検対応、JISマーク取得など安心を追及する
ドラゴンパーツの社外新品ガラス
社外新品ガラスとは?
純正メーカーではないメーカーが互換品として作っているものです。
サイズ、色(見た目)、性能などは純正に準じております。
取替え方法も純正ガラスと同じです。純正新品と同じモール、ゴムをご利用いただけます。
安全性は問題ない?
はい。問題ございません。
強度や、万が一の衝突時の割れかたなど搭乗者を守る性能は純正品と同じレベルです。
また性能指標であるJISマークも取得しガラスに印刷しております。
純正新品ガラスとの違いは?
- 自動車メーカーのマークがありません。
- ガラスの色に制限があります。(純正ガラスにはグレー、ブロンズなどがあっても、社外新品ガラスにはグリーンしか設定がない、など)
- 同じくボカシ(ガラス上部のシェード)の色にも制限があります。
- 標準設定で製作対応のある車種であっても、温水機構、熱線機構、アンテナ機構など特殊な装備が付いたガラスには対応できません。
ドアガラス、クォーターガラスに社外新品はありますか?
申し訳ございません。製作しておりません。
ドアガラスなどは中古で出てくる場合もございますので、お問い合わせください。
クォーターガラスは取り外しに特殊な技術や工具が必要な場合が多く、中古でもほとんど流通しておりません。
旧車(昭和40年代)のガラスは社外新品でありますか?
型が残っていれば製作が可能ですが、かなりの金額と時間が必要になります。(1枚のみ製作の場合は、50万円以上になる場合があります)
また、現代の安全基準に順じて製作するため色や材質、見た目もご希望には添えない可能性がございます。
